能勢広 その映画世界(2)「MIZUTAMA」第2号に掲載しました

noteマガジン「MIZUTAMA 第2号~特集 ドキュメンタリー映画の世界」に、映像カメラマン・能勢広氏の対談インタビュー第2回「能勢広 その映画世界 (2)」を掲載いたしました。

能勢広 その映画世界(2) |note

自身の祖父であるカメラマン・鈴木喜代治氏が原爆投下後の広島に入り、当時の状況を記録したフィルム映像とメモをもとに短編記録映画「広島原爆・魂の撮影メモ」を作り上げた映像カメラマンの能勢広氏。同作へのこだわり、自身が主催するドキュメンタリー映画祭「さがみ人間未来フィルムフェスティバル」への思いなど、その映像世界を全4回で語ってもらった。 音へのこだわり~「空気を切り裂く”一音”を入れた」 …

短編記録映画「広島原爆・魂の撮影メモ」制作にあたっての、細かいこだわりを能勢カメラマンが明かしてくれています。

【「MIZUTAMA」第2号の価格について】
マガジン1冊の価格は300円
記事単体の価格は100円

マガジン1冊をご購入いただくと、すべての記事が読めます。
(10前後の記事を用意していますので、1冊ご購入がお得です!)

ぜひ、お楽しみください。

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