能勢広 その映画世界(4)「MIZUTAMA」第2号に掲載しました。

noteマガジン「MIZUTAMA 第2号~特集 ドキュメンタリー映画の世界」に、映像カメラマン・能勢広氏の対談インタビュー最終回・「能勢広 その映画世界 (4)」を掲載いたしました。

能勢広 その映画世界(4) | 田下啓子 | note

自身の祖父であるカメラマン・鈴木喜代治氏が原爆投下後の広島に入り、当時の状況を記録したフィルム映像とメモをもとに短編記録映画「広島原爆・魂の撮影メモ」を作り上げた映像カメラマンの能勢広氏。同作へのこだわり、自身が主催するドキュメンタリー映画祭「さがみ人間未来フィルムフェスティバル」への思いなど、その映像世界を全4回で語ってもらった。 ・「能勢広 その映画世界(1)」はこちら ※無料全公開中 …

映像カメラマン・映像作家の能勢広さん。連続インタビュー最終回となる第4回では、自身が立ち上げた映画祭「さがみ人間未来フィルムフェスティバル」への思いや、今後の映像作家としての展望を語っています。

目が少年のようにキラキラしている能勢さん。

たくさんの素敵なお話をありがとうございました。

【「MIZUTAMA」第2号の価格について】
マガジン1冊の価格は300円
記事単体の価格は100円

マガジン1冊をご購入いただくと、すべての記事が読めます。
(10前後の記事を用意していますので、1冊ご購入がお得です!)

ぜひ、お楽しみください。

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